Warning: The magic method Rock_The_Slackbot::__wakeup() must have public visibility in /home/gdip/indiegamesjp.dev/public_html/wp-content/plugins/rock-the-slackbot/rock-the-slackbot.php on line 160

Warning: The magic method Rock_The_Slackbot_Hooks::__wakeup() must have public visibility in /home/gdip/indiegamesjp.dev/public_html/wp-content/plugins/rock-the-slackbot/includes/hooks.php on line 130

Warning: The magic method Rock_The_Slackbot_Outgoing_Webhooks::__wakeup() must have public visibility in /home/gdip/indiegamesjp.dev/public_html/wp-content/plugins/rock-the-slackbot/includes/outgoing-webhooks.php on line 65

Warning: The magic method InvisibleReCaptcha\MchLib\Plugin\MchBasePublicPlugin::__wakeup() must have public visibility in /home/gdip/indiegamesjp.dev/public_html/wp-content/plugins/invisible-recaptcha/includes/plugin/MchBasePublicPlugin.php on line 37

Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/gdip/indiegamesjp.dev/public_html/wp-content/plugins/rock-the-slackbot/rock-the-slackbot.php:160) in /home/gdip/indiegamesjp.dev/public_html/wp-includes/feed-rss2.php on line 8
TakemotoShintaro – IndieGamesJp.dev https://indiegamesjp.dev 日本のインディーゲーム「開発者」向け情報サイト Thu, 30 Mar 2023 06:36:50 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.7.2 https://indiegamesjp.dev/wp-content/uploads/2020/04/cropped-indiegamesjp.devsquare-32x32.png TakemotoShintaro – IndieGamesJp.dev https://indiegamesjp.dev 32 32 175905887 [PR]ゲームでお馴染みの「中世ファンタジー」「SF」ジャンルで使える効果音作成ツールDSP Fantasy & DSP Sci-Fi https://indiegamesjp.dev/?p=6810 https://indiegamesjp.dev/?p=6810#respond Thu, 30 Mar 2023 06:36:26 +0000 https://indiegamesjp.dev/?p=6810

ゲームでおなじみの二大世界観といえば、「中世ファンタジー」「SF(空想科学)」でしょう。

中にはスチームパンクのような、両者を混ぜ合わせた世界観もありますが、いずれにせよ、こういったゲームで必要な効果音(たとえばクリーチャー、アイテム、武器、魔法、オーバーテクノロジー系ガジェットなど)は、マイク録音では難しいものばかりです(ちょっと音撮りたいからドラゴン録りたい、宇宙船飛ばして、とはいかないでしょう)。

ゲームに必要な効果音素材をその都度単品で購入していくと、ゲームが完成するまでにはかなりの出費になり、シーンに合うように調整するのも手間がかかります。そこで今回は、

  • ファンタジー&SFジャンルの音作りに特化した
  • 非常にコスパのいい
  • ユーザー自身で簡単&大胆に音を調整できる

効果音作成ツール「DSP Fantasy」「DSP Sci-Fi」の2つをご紹介しましょう。

外観と公式動画

効果音作成の流れ

DSP Fantasyの例で、大まかな使い方を紹介していきます。

「似てるけど違って聞こえる」バリエーション作成も簡単

サウンドパラメーターに「ランダム幅」をもたせることで、再生するたびに異なる音が生成されます。これらを複数書き出しすれば、多数の効果音バリエーションを自動的に作成することができます。以下の動画後半のように、SNAPボタンを使って作成中の音を即時書き出しするのも便利です。

搭載効果音モデル

DSP Fantasyはファンタジー系、DSP Sci-Fiは空想科学系のジャンルの効果音モデルを搭載しています。下のサウンドモデルリストは、それぞれが複数の固有のサウンド合成パラメーターを装備し、プロシージャルで柔軟に音を作り変えることができます。

DSP Sci-Fi バージョン1.1でサウンドモデル大幅追加!

新バージョン1.1より、環境音、生命体、装置、UI音、武器など、新たな役立つサウンドモデルが複数追加されました!

ツールを使った作例

ゲームで使うとどんな感じ?

公式ブログにて、様々な作例を紹介しています。Unreal EngineのダンジョンシーンにDSP Fantasyで丸ごと音演出を施すブログ、ファンタジー映像SF映像に音をあてていくブログなどをご覧ください。

価格

どちらも4,900円。さらに学生・教育関係者は学割申請で半額の2,450円で購入できます。ツールはすべて、今後も無料でアップデート!
DSP Fantasy公式サイトはこちら DSP Sci-Fi公式サイトはこちら]]>
https://indiegamesjp.dev/?feed=rss2&p=6810 0 6810
[PR]魔法、瓦礫、必殺技… イメージ通りの派手な音を作れるGameSynth Particles(粒子)モデル https://indiegamesjp.dev/?p=6676 https://indiegamesjp.dev/?p=6676#respond Wed, 15 Feb 2023 04:53:12 +0000 https://indiegamesjp.dev/?p=6676

ゲームでは、魔法、瓦礫、必殺技など、派手なビジュアル演出が多く出てきます。こういった演出の絵作りは、様々なエフェクト制作ツールやシェーダーが出回る今ではそう難しくないでしょう。しかし「絵にぴったり合う音」を用意するのは、サウンドデザイナー不在のインディーゲーム開発ではつまずきがちです。

ビジュアルエフェクトツールで、かっこいい魔法を作ったぞ!

  • でも肝心の音はどうしよう?
  • フリーや有料音素材を探しても、まさにぴったり!というものが出てこない
  • シンセやキーボードは、機材・知識・資金面で敷居が高すぎる…
  • そもそもそんなに音に時間をかけられない
  • 結局、音にワクワク感が出なかった…
 

そこで今回は、ゲーム系の派手な音を、イメージ通り&手軽に作れる効果音作成ツールGameSynthのParticles(粒子)モデルをご紹介しましょう。

上の動画では、魔法、水音、エフェクトなどあらゆる音を作り出しているのが分かります。なお動画ではペンタブで実演していますが、マウスでも音が作れます。

基本的な考え方

本ツールは、「グラニュラー合成(音素材を短い“粒”に分けることによって複雑なテクスチャーを作る)に基づいて効果音を作成します。。つまり、手持ちやフリー素材などのちょっとした音をネタにして、それらを同時多発的に再生したり、音の高さ等を変えることで、より派手な音を作り出すことができます。以下のイメージが分かりやすいでしょう。

音ネタ例 粒子化すると 結果
金属がぶつかる音「カン」 魔法「キラキラ」
ちょっとした水音「チャプ」 暴れる水音「ジャバジャバ」
石が落ちる音「ポトッ」 瓦礫「ガラガラ」
手を叩く「パチッ」 拍手「パチパチ…」
足音「トッ」 群れ「ゾロゾロ…」
小さなスイッチ「カチッ」 玩具ロボの足音「カタタタ…」
小さな風切り音「ヒューッ」 立体的な竜巻「ブオオオ」
爆発「ドン」 紛争地帯「ドーンドドーン…」

パーティクルツールでおなじみの操作感

実際に、魔法音を作り出す作業を見ていきましょう。

上の動画のように、サウンドツールにもかかわらず、UnityやEffekseerなどのビジュアルエフェクトツールで馴染みの「エミッター」「ライフタイム」といったパラメーターが並んでいるのが分かります。つまりバリバリのシンセというより、ビジュアルエフェクトツールに近い感覚で使いこなせます。

スケッチパッドのX、Y座標、筆圧(ペンタブ使用時)は、ユーザー自身で色々なサウンドパラメーター(例:エミッターのrateや粒子のlifetime、フィルターのcutoffやresonance等…)と結び付けられるため、コントロールそのもののカスタマイズができます。
さらにpitch使用時には様々な音階(メジャー、マイナーなど)を設けることができるので、エキゾチックな効果音も手軽に作り出せるでしょう。

また「粒の大きさ=音の大きさ」「粒の色=音ネタの種類」など、スケッチパッド上で起こる視覚的な粒子のちらばりが、生成される音をそのまま反映しているため、狙った音に仕上げやすいのも特徴です。

SVGインポートとC#スクリプト

直接線を描く以外にも、SVG(画像)ファイルをスケッチパッドにドロップしてインポートし、その線で音を描くこともできます。お気に入りのグラフィックツールを使用して、音響的にユニークなベクターアートを作成するのも面白いでしょう。
さらにC#スクリプトを使用すると、フリーハンドでは難しい、複雑で正確な線も作成できます。

プリセットも豊富

また動画後半のように、サウンドデザイナーが作成した膨大な効果音モデルのプリセットも使えるため、音素材を持っていなくても大丈夫。音を検索→試聴→パラメーターや線の描き方を変える、といった流れで、ご自身の作品に合う音にカスタマイズできます。

他のモデルを使えば、音ネタすらも作り出せる

「そもそも、ネタになりそうな音素材も持ってない!」という方も心配ご無用。GameSynthには、今回紹介しているParticles以外にも、様々な効果音モデルが搭載されています。そのうちの一つ、ノードベースでプロシージャルに音を設計するModularを使えば、武器、環境音、乗り物など、ジャンルを問わず音源を0から無限に作り出せます。

効果音素材集などをお持ちでない方でも、GameSynth1本あればあらゆる効果音を作り出せるのです。

関連動画

音のプリセットや作例をご覧いただけます。

まとめ

    • 魔法、瓦礫、必殺技など、ゲームに欠かせない映える音が作れる
    • マイクでは絶対に録れない音を作り出せる
    • フリー効果音素材のような、ちょっとした音もネタにできる
    • 狙った音の作り方をイメージしやすい
    • ビジュアルエフェクトツールと似た感覚で音を作り出せる
    • すぐに使えるプリセットも豊富
    • 買い切りツールでアップデート無料。新たな作例も定期的に追加

Particles特集ブログはこちら

GameSynth公式サイトはこちら

]]>
https://indiegamesjp.dev/?feed=rss2&p=6676 0 6676
[PR]こだわりの音を、線を描くように作れる効果音作成ツールDSP Action & Motion https://indiegamesjp.dev/?p=6624 https://indiegamesjp.dev/?p=6624#respond Fri, 03 Feb 2023 03:42:19 +0000 https://indiegamesjp.dev/?p=6624

前回のブログで、ゲーム効果音作成ツール・DSPシリーズを6種類紹介してきました。今回はその中でも、比較的新しい製品&イチ押しであるDSP ActionDSP Motionの2つを解説していきましょう。

パラメーターで手軽に音をカスタマイズできるDSPシリーズの中でも、この2製品は「線を描いて直感的に音を操れる」「手持ちの動画と同期できる」といったユニークな機能があり、音の知識やサウンド演出にかける時間がなくても、シーンにぴったりの音を手軽に作り出せます。

外観と公式動画

下図の通り、どちらもボタン配置や使い勝手が似ているのが分かります。

効果音作成の流れ

「動き」の音に特化したDSP Motionの例で、大まかな使い方を紹介していきます。

「似てるけど違って聞こえる」バリエーション作成も簡単

サウンドパラメーターに「ランダム幅」をもたせることで、再生するたびに異なる音が生成されます。これらを複数書き出しすれば、多数の効果音バリエーションを自動的に作成することができます。


また、画面下メニューのSNAPボタンを押せば、作成中の効果音を即座に.wav書き出し、保存できます。名前入力が必要ないので、迅速に多数の効果音バリエーションを量産できます。

搭載モデル

加えて上記の96種類のモデルには、それぞれに複数の「サウンド合成」「サウンドコントロール」パラメーターを搭載。ツマミを操作すれば、動的に音が変わります。

さらにマウスやペンタブで線を描いて、動きや時間変化をコントロールできるスケッチパッドも使えば、自身のゲームにぴったり合う、ほぼ無限の効果音バリエーションを生成できます。

グラフィックトリガーについて

下の動画を見てみましょう。DSP Actionでは画面右のパラメーターをいじることで、音だけでなくスケッチパッド上の模様も変えられます。これがグラフィックトリガーで、この模様をマウスやペンタブの線でなぞることで、音の鳴りをコントロールしていきます。

グラフィックトリガーに関しては、以下のブログが参考になるでしょう。

動画再生機能

以下の動画のように、DSP Action・Motionでは、手持ちの動画を読み込んで、線を描き始めるタイミングでシンクロ再生させることができます。動画をプレビューしつつリアルタイムに効果音を描けるため、活用していけば絵にぴったり合う音を作り出せます。

ゲームで使うとどんな感じ?

公式ブログにて、様々な作例を紹介しています。DSP Actionを使ったカークラッシュビルの倒壊戦闘シーンなど、DSP Motionを使ったロゴアニメーションや、ゲームの敵やギミックなどをご覧ください。




価格

どちらも4,900円。さらに学生・教育関係者は学割申請で半額の2,450円で購入できます。ツールはすべて、今後も無料でアップデート!


DSP Action公式サイトはこちら

DSP Motion公式サイトはこちら

]]>
https://indiegamesjp.dev/?feed=rss2&p=6624 0 6624
[PR]ゲームを効果音からクオリティアップ。GameSynthでゲームの効果音を「生成」し、他と被らないサウンド演出をつくろう https://indiegamesjp.dev/?p=6503 https://indiegamesjp.dev/?p=6503#respond Sat, 17 Dec 2022 04:24:13 +0000 https://indiegamesjp.dev/?p=6503

インディーゲーム開発者の中には、絵作りやプログラミングに精通していても、「効果音」については正直よく分からない!という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

プロのサウンドデザイナーでもない限り、高価な「効果音素材集」なんて持っていないもの。

それらをきちんと加工する知識もなく、自分でマイク録音を試みてもいい音が録れず、プロに外注する余裕もない。結局フリーの効果音に頼るしかなく、サウンド回りがしょぼくなってしまう…

そんな皆さまに、今回はツール1つであらゆる効果音を作り出せるゲーム開発のために設計された究極の効果音作成ツール「GameSynth」について紹介しましょう。

どんな音が作れるの?

ツール1本で多様なジャンルの効果音作りができます。下のビデオでは、効果音素材は使わずに音はすべてGameSynthで作り出しています。

ゲーム制作の音演出を強力にサポートしながらも、買い切りツールというコストパフォーマンスの良さ!

  • ゲーム作りに特化した
    9つのサウンド合成モデルを集約
  • 「カン」「キン」「カキーン」などの
    バリエーションも自動的に作成
  • Unityエクスポート、
    アニメーションカーブ連携も
  • ボイス加工など
    効果音素材の加工もできる
  • 好きな音の作例を見つけて編集できる
    世界最大のリポジトリ
  • 1ライセンス買い切りの39,000円(学割でさらに半額)
    一度の購入でずっと使えます
  • アップデートもずっと無料

GameSynthには、「モデル」と呼ばれる効果音シンセサイザーが多数収録されています。たとえばロボット声、エイリアン声、怪物声といったボイスエフェクトを生み出す「VoiceFX」、物体の衝突や摩擦といった物理音の「Impacts」、足音の「Footsteps」、天候の「Weather」などがありますが、特に本記事では、搭載モデルの中でも特に強力なParticlesモデルとModularモデルについて見ていきましょう。

Particlesモデル

ちょっとした音ネタ(効果音素材)を粒子のように散りばめることで、魔法の「キラキラ」瓦礫の「ガラガラ」水の「ジャブジャブ」など、様々な粒子系サウンドを作るモデルです。マウスやペンタブレットで線を描いてコントロールしながら直感的に効果音を作り出せます。こちらのブログも参考になります。

Modularモデル

ノードベースで各種サウンドモジュールを繋げることで、極めて自由度の高い音作りが可能です。ジャンルを問わず、あらゆる音を作り出せます。1から自分でモジュールを組み立てる以外にも、世界最大規模のリポジトリ(プロシージャルサウンドの作例)を検索すれば、欲しい音にすぐ辿り着くことができます。こちらのブログも参考になります。

学生・教育関係者は学割が使えます! 通常価格39,000円のところを19,500円でお求めいただけます。

来月は別記事にて、GameSynthシリーズを使った具体的なサウンドデザインについて解説していきます!

GameSynth公式ブログはこちら

GameSynth公式サイトはこちら

]]>
https://indiegamesjp.dev/?feed=rss2&p=6503 0 6503
[PR]DSPシリーズでゲーム効果音を手軽に作ろう https://indiegamesjp.dev/?p=6285 https://indiegamesjp.dev/?p=6285#respond Tue, 29 Nov 2022 00:54:06 +0000 https://indiegamesjp.dev/?p=6285

ゲーム開発には絶対に必要な「効果音」。

作品ごとに有料素材を買って費用がかさんだり、マイク録音しようにも思ったような音が録れず、困っていませんか?

今回は、サウンドの知識がなくても、自分の作品に合うゲーム効果音を生み出せる「DSPシリーズ」を紹介しましょう。

効果音作成ツールDSPシリーズは、「アクション」「ファンタジー」「SF」などの音作りに特化した、インディーゲーム開発者のために設計されたツールです。

DSPシリーズ

カンタン操作

基本は「音ジャンルのカテゴリを選び」→「パラメーター調節で欲しい音に仕上げて」→「音を書き出す」だけのお手軽操作。

さらに一部の製品には、マウスやペンタブで線をかくようにして音をコントロールできる、スケッチパッド機能も搭載されています。

プロシージャルに音を作り出すツール

DSPシリーズのメリットは、ユーザー自身が音を調整できる柔軟さにあります。

たとえば爆発音を作る際、「爆発の規模」「破片の種類」などの成分をツマミで簡単に調整できます。

また、たとえば詠唱魔法の時間を長くするなど、「音の長さを変えられる」のも便利。効果音素材ではなく、あくまでも波形レベルで音を作り直すため、ストレッチによる音の劣化がありません。

強力な「バリエーション自動作成」

ユーザーを飽きさせないため、たとえば剣の「カン」「キン」「カキーン」など、大事な音にはバリエーションを持たせたいもの。

プロシージャルツールの利点として、ある程度ランダムさのある効果音アセットを、大量かつ自動的に作り出せることがあります。

さらに複数のバリエーションをUnityプロジェクトにエクスポートし、メタデータやサウンド管理のC# スクリプトも自動的に作って書き出す、といった連携も可能です。

DSP Actionアクション系効果音作成ツール公式サイト

打撃、爆発などの、派手めな音作りに焦点を当てています。 本製品は、マウスやペンタブで線を描くことで、音の動きをコントロールできる「スケッチパッド」と、さらにスケッチパッド上の模様を変えて、なぞる模様によっても音が変化していく「ジェネレーティブグラフィック」を搭載。インタラクティブで直感的に、音作りを行っていけます。

DSP Motion「動き」の効果音作成ツール公式サイト

風、炎、金属、機械など16種類の材質と、移動、回転、拡大などの6種類の動きに特化した、計96モデルを搭載。マウスやペンタブで線を描くことで、ありとあらゆる材質や属性の動きの音を生み出せます。

DSP Fantasyファンタジー効果音作成ツール公式サイト

中世ファンタジー系の音作りに特化したツールです。クリーチャー、ダンジョン、環境音、アイテム、魔法、武器の6カテゴリを搭載しています。

DSP Sci-FiSF効果音作成ツール公式サイト

SF・現代向けの音作りに特化したツールです。環境音、インターフェース、生命体、メカ・ロボット、乗り物、武器の6カテゴリを搭載しています。

DSP Animeアニメ効果音作成ツール公式サイト

アニメ系効果音の音作りに特化したツールです。魔法、格闘、感情表現ほか、無料のDLCも加わり、あらゆるジャンルの効果音を作り出せます。

DSP Retroレトロゲーム効果音作成ツール公式サイト

レトロゲーム系効果音の音作りに特化したツールです。2Dシューティング、プラットフォーマー、横スクロールゲームなどにふさわしいチップチューンな効果音を作り出せます。

学生・教育関係者は学割が使えます! 通常価格4,900円のところを2,450円で購入できます。さらにツールはすべて、今後も無料でアップデート!

来月は別記事にて、DSPシリーズを使った具体的なサウンドデザインについて解説していきます。

DSPシリーズ公式ブログはこちら

DSPシリーズ製品一覧はこちら

]]>
https://indiegamesjp.dev/?feed=rss2&p=6285 0 6285