同人誌「CRI ADX2でつくるUnreal Engine 4 サウンドエキスパンション」技術書典9にて無償頒布中

2020年9月12日から開催されているオンラインの技術同人誌イベント『技術書典9』にて、株式会社ヘッドハイ(IndieGamesJp.dev運営)より『CRI ADX2でつくるUnreal Engine 4 サウンドエキスパンション』を頒布開始いたしました。

ダウンロードはこちらから:
https://techbookfest.org/product/6299164260433920

Unreal Engine 4を使ったゲーム開発において、サウンドの機能を拡張するプラグイン「CRI ADX2」を利用して様々な演出を作るためのガイドブックです。

個人ゲーム開発者のほか、これから仕事でADX2を触る方や、UE4で「サウンドのクオリティを上げたい!」「Androidでの音の遅れをなんとかしたい!」という方におすすめです。

– UE4にADX2を導入してみよう
– ゲームに音量コンフィグを実装しよう
– 効果音にバリエーションをもたせよう
– インタラクティブに変化する雨音を実装しよう
– 物理挙動にランダムな音付けを行おう
– BGMのテンポと連動したゲームの演出を作ろう
– ゲームの状況に合わせて動的に曲が変わる、インタラクティブミュージックを実装しよう
– 大量キャラクターボイスを効率的に管理しよう

Takaaki Ichijo

株式会社ヘッドハイ代表。サークルThrow the warped code outとして『Back in 1995』『デモリッション ロボッツ K.K.』を開発

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