カテゴリー: 開発者向けサービス

インディーゲーム開発にかかわる支援、融資、協賛、共済など

パブリッシャー「わくわくゲームズ」代表インタビュー。日本で最も敷居が低いパブリッシャーを目指す、同社の狙いとモットーとは

昨今は日本国内で活動するインディーゲーム専門のゲームパブリッシングサービスが充実しています。様々な会社が開発者の活躍を支えており、それぞれ強みやアピールポイント、サービス内容は異なります。本インタビュ...

若手ゲーム開発者向け助成金「ゲームクリエイター助成制度」が次年度の募集を開始。採択で最大200万円までの助成金、締め切りは今年の12月31日まで。

公益財団法人・日本ゲーム文化振興財団が今年の助成事業をスタートするにあたり、クリエイターの募集を公式サイトにて発表しています。締め切りは今年2022年12月31日まで。 日本ゲーム文化振興財団の助成事...

文化庁が「海賊版対策情報ポータルサイト」の無料相談窓口を公開、個人開発ゲームも対象

文化庁が、海賊版などの被害について弁護士と相談できる窓口を「インターネット上の海賊版による著作権侵害対策情報ポータルサイト」上にて開設しました。個人や小規模のゲーム開発者も利用できます。 日本の権利者...

Steamで公開されたゲームの分析が行えるテンプレートが登場。ストアのIDを入力するだけで推定販売本や収益を一覧化

Steamで公開されているさまざまなタイトルは、どれくらい遊ばれており、どれくらいの売り上げを出しているものなのでしょうか? 開発者はもちろん、メディアやユーザーも気になるであろう情報を、自分好みに収...

Steamストアでゲームの顔となる「カプセル画像」の新ルールが告知、画像にレビュースコアや受賞歴の掲載を控える方向へ。 ルールの適用は9/1から。

Steamストアページにおいて、プレイヤーが最初に目にするゲームのカプセル画像。この画像の扱いについて、使用ルールを改める発表が公式より行われました。 ルールの変更とは、主にカプセル画像に使用するテキ...

 “開発者フレンドリー”な新興ゲームマーケティング企業「Ukiyo Studios」はどのように生まれたのか? 代表者インタビュー

「いったいどうやって自分のゲームを広めていけばいいの?」多くのインディーゲーム開発者が頭を悩ませるのは、自作のマーケティングやプロモーションでしょう。 これらの悩みを解決する手段のひとつに、パブリッシ...

文化庁がインターネット上の海賊版による著作権侵害対策情報ポータルサイトを開設。「自作の素材が勝手に使われているかも」と悩んだ時に。海外向けの対応も網羅

文化庁が「インターネット上の海賊版による著作権侵害対策情報ポータルサイト」を開設しています。 本サイトは「コンテンツを無断でコピーし、正当な対価を権利者に支払うことなく利用できる状態にした著作権侵害コ...

ゲーム開発者向けオールジャンル情報サイト「ゲームメーカーズ」誕生。初心者やゲーム業界、マイクラなどUGCについてもフィーチャーした総合サイト

株式会社ヒストリアが、ゲーム開発者を対象とした総合サイト「ゲームメーカーズ」を公開しました。 ゲームメーカーズは、ゲームづくりを行うすべての人に情報発信を行うメディアです。 ゲームは遊んで楽しいのはも...