カテゴリー: 開発者向けサービス
インディーゲーム開発にかかわる支援、融資、協賛、共済など
GameWithが「GameWith Indie」を開始、攻略情報ではなく開発過程を記録・公開できるウェブサイト
GameWithが「GameWith Indie」を開始、攻略情報ではなく開発過程を記録・公開できるウェブサイトです。ただし、登録時にSteamのURLが必須となっているため、スマートフォンやDLsite、unityroomなどでゲームを公開しているインディーゲーム開発者は対象外です。
ゲーム業界BtoBマッチングサービス「MeetToMatch 東京エディション 2026」が 9月17日~20日に開催。日本の開発者に無償チケットを提供
ゲーム業界BtoBマッチングサービス「MeetToMatch 東京エディション 2026」が 9月17日~20日に開催。Xsollaの協賛により、日本の開発者に無償でチケットを提供。インキュベーションプログラムである「iGi」および経済産業省のアクセラレーションプログラム「創風(ゲーム部門)」と提携。
経済産業省が海外展開・ローカライズ等を支援する「IP360補助金」第2回公募を開始。締切は2026年6月19日17時まで
経済産業省が海外展開・ローカライズ等を支援する「IP360補助金」第2回公募を開始。締切は2026年6月19日17時まで
viviONがPCゲームをスマートフォンで遊べるサービス「viviON GAMES」を発表、2026年内に展開予定。クラウドベースの「OOParts」技術を新作ゲーム等にも展開
viviONがPCゲームをスマートフォンで遊べるサービス「viviON GAMES」を発表、2026年内に展開予定。クラウドベースの「OOParts」技術をインディーゲームにも展開。「BitSummit PUNCH」会場では作品販売・配信に関する相談窓口を設置。
文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業が令和8年度の募集を開始、ゲームも対象。応募は6月2日18時まで
文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業が令和8年度の募集を開始、ゲームも対象。5年以上の活動歴または国内外での受賞歴を持つクリエイターに最大500万円を支援
iPhone向け「Epic Games Store」が日本でも利用可能に。開発者向けのストア販売申請システムは2026年8月に開放予定
iPhone向け「Epic Games Store」が日本でも利用可能に。ディベロッパーからの販売申請は2026年8月に開放予定。サードパーティストア利用時に開発者が支払う
ゲーム投稿サイト「unityroom」がGodot Engine製ゲームの投稿に対応
ゲーム投稿サイト「unityroom」を運営するないち氏は、同サイトにおいてGodot Engine製のゲームが投稿可能になったことを発表しました。GodotからWebエクスポートしたPCKファイルを...
Valveが開発者向けにSteam Deck利用者データページを追加、平均フレームレートとユーザーアンケートが実施可能
Valveは、Steamworksのパートナーダッシュボードを更新し、Steam Deck Verified(確認済み)タイトル向けに新たなデータセクションを追加しました。 https://store...
Steamの日本発ゲーム特集ページ「MADE IN JAPAN COLLECTION」2026年度の募集が開始。一部タイトルは海外イベントでのブース展示もサポート
日本貿易振興機構(ジェトロ)は、Steamで展開される日本のゲームを特集するページ「MADE IN JAPAN COLLECTION」の2026年度版の実施を発表し、参加作品の募集を開始しました。この...





