インディー向けトーク番組「asobu talks」スタート。第1回は11/25 20:30から、テーマはローカライズ。

インディーゲーム開発者向けコミュニティasobuが、新しい動画シリーズを開始します。「asobu talks」は、ゲーム開発者のためのトーク番組です。

asobuはTokyo Indiesとの共同企画で「インディーコレクションJapan」を放映しています。こちらは、日本のインディークリエイターを中心とした作品の紹介番組です。かわって「asobu talks」は、開発にかかる情報を発信するプログラムとなっています。

第1回はローカライズについて。「インディーゲーム・ローカライズ攻略本 – Indie Localization Strategy Guide」と題し、実際にインディータイトルのローカライズを事業展開しているBonus Stage社の紹介となります。

asobuはDiscord上にて、オープンなインディーゲームクリエイター向けコミュニティを運営しています。asobu talksシリーズで取り上げて欲しいテーマや話を聞いてみたい会社・クリエイターがいたら、相談してみるとよいでしょう。

Takaaki Ichijo

株式会社ヘッドハイ代表。サークルThrow the warped code outとして『Back in 1995』『デモリッション ロボッツ K.K.』を開発

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