講談社ゲームクリエイターズラボが第2期メンバーを募集開始。採用されれば最大1000万円の開発費を提供

講談社ゲームクリエイターズラボ(以下、GCL)が第2期メンバーの募集開始を公式に発表しました。本企画は応募期間は2021年10月31日(日) となっています。応募する企画は、デジタルゲームとアナログゲ...

2ヶ月で13万本売れた『The Last Spell』のマーケティング分析

普段のGameDiscoverCoニュースレターはSimon Carless氏が執筆していますが、今回の記事は『The Last Spell』の13万本達成を記念して、Ishtar Gamesのマーケティング担当者のBruno Laverny氏に執筆していただきました。『The Last Spell』はインディーズスタジオIshtar Gamesによって開発されたローグライク要素のあるタクティカルRPGです。リリースしてから2ヶ月以内に13万本を突破し予想より遥かに売れました。その原因についてこの記事ではマーケティングの分析を行います。

これまでインディー開発者たちが発信した「マーケティング」ノウハウを集約。まずは自分にマーケティングしよう!【CEDEC2021】

海外のカンファレンスで指摘されてきた「インディ開発者向けのマーケティング」を整理して提示した講演をレポート 8月24日から8月26日まで開催されたCEDEC2021の中で、3日目の講演「ゲームを作り始...

プレイステーションが取り組んできたインディーゲームシーンのこれから。SIE吉田修平氏が展望を語る【CEDEC2021レポート】

国内最大のゲームカンファレンス「CEDEC2021」が8月24日から26日にかけて開催され、「PlayStation® INDIES の取り組み」のセッションが公開されました。 本セッションはインディ...