作成者: igjd

第24回文化庁メディア芸術祭のエンターテイメント部門にてビデオゲームの応募が可能。締め切りは9月まで。

現在、第24回文化庁メディア芸術祭にて作品の募集がスタートしています。ビデオゲームの場合はエンターテインメント部門へ応募することができます。 ビデオゲームを応募するとき、ゲーム本編のROMを2部送る必...

新型コロナの影響で延期していた「技術書典9」がオンラインで 開催決定。知見共有の場は今回ネットにて実現。

さまざまな技術に出会うことをコンセプトにしているイベント「技術書典」が、新型コロナウィルスの影響で延期していたイベント「技術書典9」をオンラインで開催することを発表しました。 イベントの開催日時は20...

レトロポリゴンを作るツール『Crocotile 3D』紹介。現在インディーゲームでひとつの流れであるグラフィックを作るのに最適。

90年代のプレイステーションやセガサターンのような、荒いテクスチャーとローポリゴンのグラフィック「レトロポリゴン」は、いまインディーゲーム開発ではひとつの流れとなっています。 そんなレトロポリゴンを作...

マイクロソフトのインディーゲーム担当者が『CEDEC 2020』にて経験を語るセッションが決定。国内のカンファレンスで数少ないインディーシーンのセッションに。

今年9月に開催される『CEDEC 2020』(以下、CEDEC)にて、マイクロソフトのインディーゲーム部門を担当しているマット・スミス氏が、自身の経験を語るセッションが行われることが決定しています。 ...

ゲーム開発で注意すべき“特許”。あとでトラブルを避けるために、コンテンツ制作チーム「manicreator.com」が注意すべきケースを掲載。

インディーゲーム開発において、意外に盲点となっているものにゲームシステムの特許があるでしょう。この特許について、コンテンツ制作チーム「manicreator.com」が公式サイトにて、とりわけ注意すべ...